« ポップ作りにあたり | トップページ | じっくりと味わうなら… ドイツパンプレーン味 »

ドイツパンの紹介スタートです!

 今日から新商品でもあるドイツパンの紹介をしていきたいと思います。

ドイツパンシリーズ 全7種類

基本原材料: 全粒粉・ライ麦粉・サワー酵母・水・岩塩

『パンの紹介&オススメポイント』
 
 ・自家製のサワー天然酵母だけでじっくりと20時間発酵させた、昔ながらの手間ひまかけたパン本来の製法で作っています。

 ・生地には砂糖・バター・卵を使わず、とてもシンプルなパンです。また小麦粉には精製していない全粒粉・ライ麦粉を使用することで、体にも優しいパンになっています。
 
 ・シンプルかつ、噛み応えがあり、噛めば噛むほどに味わい深いパンです。


 ・生地には、自家製のサワー酵母を使用。
  茶色ががった酸味の強い、味噌のような味わいの酵母です。
 
 ・シンプルな味わいの”プレーン”の他、フルーツやナッツ・オリジナルの手作り惣菜を包み込んだものまで、種類も豊富です。

 ・食事として、おやつとして、様々な楽しみ方でお楽しみ下さい。

 ・色んなお飲みものによく合いますので、お好みで色んなお飲み物とお試し下さい。

オススメの楽しみ方

◎色んな料理と共に・・・

・チーズを使った料理

 レシピ参考ホームページ:

http://www.kirin.co.jp/about/g_r/otsumami/feature/035/index.html

http://www.franco-japonais.com/tomato/00recet/0_frm.php

・ウィンナー・ソーセージを使った料理

 レシピ参考ホームページ:

http://www.ham.co.jp/recipe.htm

http://bob-an.com/search/FindResult.asp?ST=11&Z=01&CTop=0&D=0&sch=%83%5C%81%5B%83Z%81%5B%83W

・キャベツを使った料理

 レシピ参考ホームページ:

http://www.kikkoman.co.jp/homecook/series/cabbage02.html

http://tag.allabout.co.jp/002882000000000000/

http://www.recipe.nestle.co.jp/ingre/cabbage/

http://recipe.suntory.co.jp/32030/

・じゃが芋を使った料理

 レシピ参考ホームページ:

http://www.ajinomoto.co.jp/recipe/special/723/S1.asp

http://www.d5.dion.ne.jp/~itfm/resipi.html

http://www.recipe.nestle.co.jp/ingre/jyaga/

http://www.kikkoman.co.jp/homecook/series/jagaimo02.html

http://www.jcc-regio.com/doitsupotato/recipe.html

・ドイツ料理

 参考ホームページ:

http://www.cmajapan.com/foods/recipe/index.html

http://www.kirin.co.jp/about/g_r/otsumami/feature/028/index.html
 


◎お好きなお飲み物と共に・・・

・牛乳、豆乳

・コーヒー、カフェオレ

・フレッシュジュース、野菜ジュース

・紅茶
 シンプルな味わいのものから、ハーブやフルーツをブレンドしたもの等など・・・
 それぞれのパンにオススメの紅茶を紹介していきます♪

・ハーブティー
 シングルティーからオリジナルブレンドティーまで沢山の種類のハーブティー
 それぞれのパンにオススメのハーブティーを紹介していきます♪

・緑茶
 緑茶との相性も抜群!

次回より、ドイツパンの種類ごとの紹介を進めていきたいと思います。

投稿者:ノアノア

|

« ポップ作りにあたり | トップページ | じっくりと味わうなら… ドイツパンプレーン味 »

コメント

いいブログをありがとう

投稿: hero | 2008年10月19日 (日) 19時36分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/207299/42839676

この記事へのトラックバック一覧です: ドイツパンの紹介スタートです!:

« ポップ作りにあたり | トップページ | じっくりと味わうなら… ドイツパンプレーン味 »